2021年振り返り

private

英語

  • duolingoに課金して始めた
  • 今のところ毎日できてる
  • 英語ができるようになった気は全くしないけど、知ってる単語は少しは増えたかなあ
  • 文法の基礎がないから、ちゃんとやらなきゃなあというのが今の所感

diet or die

  • コロナ禍で約6kg増えたのでそこから24kg落とした

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diet

  • 様々なエビデンスをみて、太ってたら死ぬなということを実感したので決意
  • 4月後半から初めて、ほぼ線形に下降 あと6kg落としたい
  • 最初は、オートファジーで2食生活の生活
  • 1.5ヶ月ぐらいで3食に戻して、ローファット
  • 散歩
    • 夜に散歩していたのを朝に移動
    • 5:00~5:30におきて準備して、70~80minぐらい有酸素する生活

車の運転

  • 子供の小学校入学に合わせて引っ越しを計画
    • 妻の実家を借りることになったので荷物を少しずつ運んでる
    • 15年以上ぶりに車を借りて荷物を移動するなどをした
    • 自宅の近くに HONDA Every Goのステーションがあり、毎週金曜日の夜に荷物を運ぶことを1.5ヶ月ぐらいやった
      • 夜間に借りると1500円+移動分だけですむのでだいぶ助かった(2000円/回くらい)
      • アプリで予約もすぐできる

pikmin bloom

  • ずっとやり続けていた ポケモン Go をほぼやめて、Pikmin bloomを始めた
  • 2021年中に Lv50までいきたい
    • あと 65k歩ぐらい

仕事

  • 前期は今まで通りチームに属してSmartHRの本体を開発
  • 下期はチームをはなれてCTO直下で活動
    • ずっとやりたかったことに着手して進捗だせた
    • 気がついたら上長がCEOになることになっててウケた

まとめ

  • 来年もがんばるぞい

子育てにおけるタブレットの導入

この記事は、子育てエンジニア Advent Calendar 2019 - Adventar の 13日目の記事です。

TL;DR

  • 3歳児 (現4歳児) に FireHD for kids を渡した
  • 便利だけど、ハマりどころはある

導入

娘が 3歳になったタイミングで、ちょうどよく日本でも FireHD for Kids が販売開始されました。

即購入して、タブレットに触れる時間を娘と約束しつつ、渡してみました。

制限時間問題と改善

時間制限をかけて、夜の寝る時間になったら、ロックが掛かるようにしていたのですが、 「あと一個みたい、あと一個みたら寝る」という問答を繰り返して、こちらが根負けして、時間延長をすることが多い状況でした。 ただ最近は、こちらが根負けしない + 日々のルーチンを alexa に指示出しをさせてることで、だいぶリズムができてきたので、 タブレットの時間延長要求はだいぶへってきました。

アプリが動かない問題

クオリティの高いアプリも存在はしてるのですが、中には触ってる途中でクラッシュしてしまい、娘からすると、謎に画面がフリーズしてしまう現象がおきるアプリが多々ありました。 これに関しては、クラッシュするアプリをどんどん削除することで対応しました。

prime videoの動画が全部見られるわけではない問題

年齢制限なのか権利なのか、prime videoのキッズ向けでもfree timeで見られない動画がある。 それと、prime videoで購入してある動画は、親のロールで動画をインストール的なことをしないとタブレットで見られないので、自宅テレビで見られるprimeの動画が、タブレットだと見られない事がある。 これに関しては、どうにもならないので、娘が「テレビで 〇〇の動画みたい」的なことを言うようになりました。

渡してみての感想

Good

ことばや数字、英語などを勝手に覚えてくれる。 出先で親のiPhoneYoutubeをみせたりしなくてよいので、べんり。

Bad

目に悪い影響は出ているんだろうな…と薄々思ってはいる。

まとめ

娘が、タブレットを自由自在に操作してる様子を見るのは、これがデジタルネイティブの動きなのかなあと思いながらみています。 制限をうまく使ったり、不要なアプリを削ったりして、我が家では子供用のタブレットを導入することができました。 今後の成長をみまもりながら、調整しつつ、子育てしていきたいものです。

にゃーん













転職して2年が経過したはなしとこれから

TL;DR

  • 気づいたら2年経ってた!早いね! (社名も変わったし、オフィス移転は2回。もうすぐ3回目!)
  • いろいろあったけど、僕は元気です
  • やることは大盛りなのでやっていき!

振り返り

  • 1年目 (2017年)
    • 入社2ヶ月でオフィス移転
    • 社名変更
    • SREチーム爆誕
    • DB Instanceが深夜に停止
      • まさかの single-az で upgrade reboot が走っただけたった
    • db:migrate 失敗による事故発生
      • サービス停止
    • 前CTO退任
    • DB問題爆発
      • multi tenant web application 難しい
    • SREチーム解散
      • いろいろあったけど、一つのチームでやっていくことに
  • 2年目 (2018年)
  • 3年目 (2019年)
    • SmartHRのコアから一人離れて 認証基盤の刷新を進め始める
    • がんばるぞい...ぞい...

まとめ

  • いつの間にか2年たってしまっていたけど、SmartHRでやりたいことは、まだ山のようにあるのでやっていき 💪
  • 優秀なエンジニアもたくさん増えたので、チームで取り組んで良いサービスにしていくぞい!

QA

  • Q: お賃金上がった?
    • A: あがったよ!

すくすく!子育てエンジニア Meetup #3 で登壇してきた #子育てエンジニア

すくすく!子育てエンジニア Meetup #3 で登壇してきた。
新生児〜生後6ヶ月を支えた技術というテーマで、主に GoogleHome をつかっての 育児ログの運用を発表した。


登壇資料はこちら
speakerdeck.com


育児をするうえでの VUI はもう手放せない存在で、
それは、つい先日自宅の赤外線リモコンが全く使えない状況というのが発生した際あらためて思い知らされた。


すくすく!子育てエンジニア Meetup は、子育てに関する知見得られるし
子供用のお土産があってありがたいです。

次も発表ネタがあれば登壇したいと思ってます!

childcare.connpass.com

GoogleHomeのある日常 - 家庭を支える技術 Advent Calendar 2017 3日目

このエントリーは 家庭を支える技術 Advent Calendar 2017 - Adventar の 3日目として書きました。

日本でもようやく Google Home が発売されたので即購入し、家庭を支える一端として活用しています。
妻も 子育てがラクになる!?Google Homeを使ってみた - Yahoo!不動産おうちマガジン のような記事を書きました。

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VUI で手が離せないときに活用

娘は2歳になりましたが、目や手が離せないこと日常的にあります。そこで以前からNatureRemoをつかってテレビや電気を手元のスマホから操作するということを行っていました。
しかし、寝かしつけのときや、抱っこしたまま何かをしなければいけないときなどにどうしても手が足りないということがありました。
そこで Google Home と NatureRemo を IFTTT で連携し、操作を行えるようになりました。

連携しているもの

先にあげた NatureRemo は赤外線のリモコンを操作できるのでGoogleHome単体でできないことをするには必要不可欠です。
また、物理ボタンを操作するために SwitchBot を導入していたので、これも IFTTT を経由してGoogleHomeから操作することができるようになりました。

SwitchBot でお風呂を入れる
Instagram

娘が喋る様になってきてる

娘が、日本語を習得するようになってきていて、TV のチャンネル権を声で奪い合う未来がそうそうにきそうです。

娘「オーケーグーグル Eテレつけて」
私「OK Google テレ東つけて」
娘「オーケーグーグル Eテレつけて」

まあ、それも面白いので、良いかなとは思いつつ、対策は考えておいて方が良さそうです。

まとめ

手が足りなければ喋ればいいじゃないという感じで VUI をお手軽に導入できるのは子育て家庭にとってはだいぶたすかりました。
ただ、我が家はそもそも NatureRemo や SwitchBot を持っており、それを起動するためのGoogleHomeだったので、GoogleHome 単体だとうまく活かせないかもしれません。


nature.global
ifttt.com

www.switch-bot.com
ifttt.com

寝かしつけに導入したもの - 子育てエンジニア・クリエイター Advent Calendar 2017 2日目

このエントリーは、 子育てエンジニア・クリエイター Advent Calendar 2017 の 2日目として書きました。

娘が生まれて、あっという間に2年が経ちました。最近は、少しづず喋ることができるようになり、意思の疎通ができるようになってきました。

寝かしつけの改善

1歳半を過ぎたあたりから、自己の主張が激しくなり、またアンパンマンに激ハマりしてしまったため、リビングのTVには Hulu のアンパンマンが無限に流れている状態がありました。良くないなと思いながらも、なかなか TV を断つことができず、寝る時間になっても TV の前から離れなくなってしまいました。

そこで、寝室にプロジェクタを導入し、amazon fire stick で Hulu のアンパンマンを寝室の壁に投影して寝室に引き込むことを行いました。
効果はてきめんで、娘は布団に横になりつつ、アンパンマンを見て、そのまま寝てしまうということがかのうになり、寝かしつけの第一段階 寝室につれていくをスムーズに突破することができるようになりました。
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現在の寝かしつけ

しかし、これも続けていると、アンパンマンを見たがために興奮して逆に寝なくなるケースが多発したので、現在は、寝室につれていく口実としてアンパンマンをつけておき、寝る時間になったら止めて、リビングも寝室も暗くし、GoogleHomeで spotify の BabySleep のプレイリストをかけ、寝かしつけを行っています。

まとめ

寝室につれていくことができれば、一定のルーチンを行うことで寝てくれるようになった。
プロジェクタの導入はいろんなご意見があるかもですが、我が家には効果がありました。



www.happyon.jp

adventar.org